喜怒哀楽情報誌4-5月号が近日中に

お手元に届く頃かと思います。

その喜怒哀楽情報誌の冊子と一緒に

“ 写真自分史 ” をつくってみませんか?

というチラシを同封させていただきました。

わたしがイメージした写真自分史は、

正直自分の昔の写真を載せるとか

なんだか恥ずかしいなと感じてしまいました。

でも俳句や川柳、短歌を添えれば作品集にも

なりますし、自分の写真でなくてもよいとなれば

風景写真や水彩画など何でもOKなんです!

それでこそ、自分の想い描いた本をつくる=

かけがえのない「あなた」の一冊が出来上がります。

本を作る!?

どうやって?

何をどうしたらよいかわからない‥

 

実際私の母も写真集を作ったとき、

この写真はここに入れられる?

文字は入れられるの?たくさん疑問があり

わかりやすく答えていました。

でも写真集をつくる流れの中で、

お客様はこういうことがわからないんだな、

など私の方が勉強になりました。

 

自分で自分の想い描いた本をつくる!という

体験を通して、チームの仲間や先生にプレゼントでき、

あの時の時間や空気感、想いを共有できる、

本当に作ってよかった(涙)

と母から喜びの声をいただきました。

それぞれの想いをカタチに‥

桜開花まで あともう少し

 

よしだひとみ