これからスタートするお仕事のご挨拶、ということもあり、

先週の土曜日、車で約2時間の上越・新井に行ってまいりました。

 

 

家族への愛、地域への愛、そして仕事・製品・社員に対する愛、

社長さんのお話の熱量は高く「愛の人だなぁ」と感じ入った次第。

気づけば3時間が経っていました。オヨヨ(…って古っ)。

 

▲  大きな欅は会社のシンボルツリー

 

そんな情熱が読む方に伝わるようなものが、できればと思っています。

遠いけれど、行ってよかった! やはり実際にお会いしてお話をする、

これ以上のことはないと、今さらながら感じました。

 

さて、先週金曜日の新潟日報夕刊の投書欄にこのようなものが。

以前の職場の尊敬する上司なのですが、投書くださっていたのですね。

 

 

職場の飲み会の席では決して仕事の話はせず、硬軟織り交ぜ

実に様々なことを知っている、豪放磊落に見えて繊細で優しい魅力的な方。

部下とは言わず、「友人」と書いてくれていることが一番うれしかったです。

 

きどあつこ

▲今か今かとその時を待っている紫陽花です